ユナイテッドワールド証券株式会社
中国人民元預金ファンド
日本初、注目の人民元預金ファンドをファンドで実現! 資料請求&口座開設はこちらから
 
  ファンドの特色&お申込要項 人民元について 人民元の展望 手数料・リスク  
 
  すぐわかる人民元   【PR】仕組みから投資まで「すぐわかる人民元」 提供:株式会社アジアンバリュー
外貨、人民元のあれこれを初心者の方にもわかるよう、為替の動きや特徴をやさしく解説。
 
   
  中国人民元預金ファンドの特徴 人民元預金について お申し込みメモ スキーム(資金の流れ)
 

世界に開放されつつある中国「人民元」。そして、中国経済の躍進とともに、将来の人民元高への期待が高まり、人民元預金など人民元資産を持つことが注目されつつあります。

しかしながら、日本国内で人民元を持つ(預金をする)には、まだ高いハードルがあるのが現状です。 

そこで、小口から大口の資金まで幅広く対応でき、国内にいながら、主に「人民元預金」と類似した運用成果が期待できるツールとして「人民元預金ファンド」(投資事業匿名組合)をご提供いたします。香港に強いコネクションがあるユナイテッドワールド証券ならではのコンセプトによる新しいファンドです。

 
中国人民元預金ファンドの特徴
 
 
ファンドの特色
 
中国人民元ファンドは
 
  1.週1回、お申し込みや解約ができるオープン型のファンドです。
   
 
  2.10万円※からお申し込みいただけ、小口から大口の資金まで幅広く対応できます。
  ※当初募集時、1口1円で10万口以上。継続募集でのお申し込みについては、1口あたりの基準価額×10万口が最低の申込金額になります。
 
  3.インターネットで手軽にお申し込みと解約ができる、匿名組合形式のファンドです。
   
 
  4.ノーロードファンドだから、申し込み手数料は無料!解約時の払い戻し手数料も無料です。
  ※事務手数料や営業者報酬等の費用が発生いたします。
 
 
リスクについて
 
  1.為替変動リスク

 

本匿名組合は円建てで募集され、香港ドルを介して、中国人民元建て預金等に投資することになります。そのため、中国人民元と円、香港ドルと円、中国人民元と香港ドルとの為替変動の影響を受けることとなります。
 
  2.その他、香港の銀行の人民元建て預金にかかるリスクなど

 

そのほかに、香港の銀行の中国人民元建て預金にかかるリスクや中国の政策リスクなどもあります。
その他リスクの詳細は、こちらでご確認ください。
 
このページのTOPへ  
人民元預金について
 
香港で、中国本土以外では最初に開放された「人民元建て預金」
 

 

中国人民元は規制通貨であるため、これまで香港でも人民元建て預金口座は、中国本土との貿易に携わる企業しか保有できませんでした。

2010年7月19日、中国人民銀行と香港金融管理局の「人民元運用の規制緩和に関する合意」によって、香港の証券会社、保険会社をはじめ一般企業にも金額の上限なしで(個人は制限あり)、人民元建て預金口座を開設できるようになりました。

 
 
急増する香港の人民元預金残高
 
  香港における 人民元建て預金残高




香港の銀行関係者は、香港の人民元建て預金残高が2010年の年末までに2,000億元に達すると予想していましたが、香港金融管理局のデータによると2010年10月末時点の残高は既に2,171億元となり、予想を上まわりました。「人民元の国際化」に向けた人民元建ての貿易決済による需要の拡大に伴い、香港域内ではさらに人民元預金への需要が高まっていると考えられます。

英系の香港銀行最大手のHSBCの推計では、香港の人民元預金残高は2014年に現在の約3倍の6000億元となり、2020年には11倍弱の2兆2000億元に達する見込みです。

「人民元の国際化」に向けた準備は、中国の金融システムの安定性に配慮してゆっくり進められるものと考えられますが、人民元預金の成長は引き続き急ピッチで進む公算が大きいと考えられます。

 
 
香港の銀行:人民元預金金利の例
銀行名 金利(%)
スタンダードチャータード銀行 0.45
HSBC 0.45
ハンセン銀行 0.45
東亜銀行 0.50
(2011年2月1日現在)
人民元についてもっと詳しく
国際化の歩み
今後の見通し

すぐわかる人民元
【PR】仕組みから投資まで「すぐわかる人民元」
提供:株式会社アジアンバリュー
外貨、人民元のあれこれを初心者の方にもわかるよう、為替の動きや特徴をやさしく解説。
 
 

このページのTOPへ  
お申し込みメモ
 
継続募集について
 

 

中国人民元預金ファンドの継続募集は、2月9日(水)9:00から。原則、毎週火曜日19:00締め切りです。
当ファンドのお申し込みには、ユナイテッドワールド証券の証券口座開設が必要です。

 
 
お申し込みの手順
 

 

お申し込みはホームページ上で簡単にお手続きいただけます。  
 
  STEP1  
 
  ユナイテッドワールド証券の口座開設はこちら  
 
  STEP2  
 
 

次に、匿名組合の口座を開設してください。証券口座をお持ちであれば、匿名組合の口座は、下のボタンからWebサイト上で簡単にご開設いただけます。

 
 
  匿名組合の口座開設はこちら  
 
  STEP3  
     
  匿名組合の口座開設が完了すると匿名組合専用入金口座が表示されます。申し込みされる金額を匿名組合専用入金口座へお振込みください。
※申し込み金額については、継続募集期間中、表示される「基準価額」をご確認のうえ、ご検討ください。
※ 継続募集でのお申し込みについては、1口あたりの基準価額×10万口が最低の申込金額になります。
 
 
  STEP4  
 
 

「匿名組合ログイン」後の【取引】メニューから購入の手続きを行っていただき、お申し込みが完了します。
詳細はこちらをご確認ください。

 
 
解約の手順
 
  匿名組合ログイン画面→【取引】→【解約】の〔解約可能ファンド一覧〕より、解約を希望される商品名の【解約】ボタンをクリックします。締切日の5営業日後に解約金額が確定し、その翌営業日に「取引報告書」が交付されます。

※解約代金は、締切日の翌営業日を払戻基準日とし、払戻基準日から7営業日後の「受渡日」19:00頃に口座残高に反映されます。

※ 解約期間中に複数回の追加申込ができません。解約申込をされたお客様で、追加申込をされる場合は、一旦解約申込を取り消した後、新たに解約申込を入力してください。

※同一申込期間中に購入のご注文がある場合は、解約(払戻手続き)ができませんのでご注意ください。
 
 

お申し込み要項
 
名   称
中国人民元預金ファンド
形   態
投資事業匿名組合への出資/公募(円建て)
発行価格 1口あたり1円
申込単位 10万口以上1口単位 (1口=1円)
申し込み期間 1・当初申込:平成22年10月 4日(月) 9:00 ~ 平成22年10月29日(金) 19:00
2・継続募集:平成22年12月13日(月) 9:00 ~ 平成22年12月28日(火) 19:00
        平成23年 2月 9日(水) 9:00 ~ 平成23年10月31日(月) 19:00
※ 平成23年2月9日以降は、原則として毎週火曜日を申込締切日として購入可能となります。
※ 前申込締切日の翌日から申込締切日午後7時までの間に受け付けられた各申し込みが当該申し込み締切日に取り扱われます。
※申込締切日が休業日にあたる場合は、翌週の申込締切日の取り扱いとなります。
契約期間 平成22年11月1日~平成25年10月31日(投資運用会社の判断により半年毎に延長される可能性があります。)
途中解約
(払戻し手続き)
平成23年2月9日以降、本匿名組合契約が終了する日までの毎週火曜日15:00を解約申込期限として払戻申込を受け付けます。
※解約申込期限の翌営業日を払戻基準日とし、当該基準日(同日を含みません。)から7営業日目に払戻しされます。
※火曜日が休業日にあたる場合は、翌週の火曜日が解約申込期限となります。
決算及び分配方針 決 算 日 : 年1回 (毎年10月末日)
分配方針: 各事業年度の終了後3ヶ月以内に投資者の出資割合に応じて利益分配を 行います。
 
   
手数料・報酬等
 
申し込み手数料 なし
払戻し手数料 なし
その他コスト 事務手数料(純資産額の年0.105%)営業者報酬(ファンド全体で年20万円、個々の投資家負担額ではありません。)その他費用(その他費用については事前に計算できないためその総額を表示できません。)
※運用成功報酬はかかりません。
 
   
ファンドの関係法人
 
発行者(営業者) 合同会社 RMB・プロジェクト
販売証券会社 ユナイテッドワールド証券株式会社
投資運用会社 ユナイテッドワールド証券株式会社
投資先会社 RMB マネージャーリミテッド
投資代理会社 ユナイテッドワールドオンラインリミテッド
 
   
このページのTOPへ  
スキーム(資金の流れ)

 
お客様
合同会社RMB・プロジェクト(営業者)
RMB マネージャーリミテッド(投資先会社)
ユナイテッドワールドオンラインリミテッド
スタンダードチャーター銀行、シティバンク、東亜銀行等
 
お申し込みは


証券口座をお持ちの方はこちら 証券口座をお持ちでない方はこちら
  「人民元預金ファンド」の手数料、リスクについてはこちらをご覧ください。  
ファンドの特色・お申込要項 人民元について 人民元の展望 手数料・リスク