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マカオ不動産投資は海外の新聞にもニュース記事が掲載されるほど、活況を見せています。しかし、マカオの不動産(利用権等)は、いまなお閉鎖的な地域性、独特な法制度、複雑な権利関係などから、その取得が他の地域に比べて困難だといわれています。
ユナイテッドワールドグループは、そのマカオでの不動産(利用権等)投資にいち早く参入し、すでにマカオ不動産市場で存在感のあるプレイヤーとなりつつあります。香港を拠点とするユナイテッドワールドグループのネットワークに加え、投資先会社の役員にユナイテッドワールド証券代表取締役会長である林和人が就任し、また、これまで同様にマカオ不動産事情に精通した中村亜人氏をアドバイザーに迎えることで、理想的な運用体制を確立しています。
 
運用者の紹介
 
林 和人 (ハヤシ・カズト)
香港で、アジア地域活性、顧客本位の証券ビジネスを始めてから19年、中国・香港事情、そして現地の投資を知り抜いている。現地で培われた投資経験、確立された情報網を駆使して投資判断を行います。

1987年 岡三証券に入社
1988年 岡三インターナショナル(香港)へ出向
1994年 シンガポール華僑財閥と米大手銀行の合弁会社で地元最大手VickersBallas証券に入社 以後、山一インターナショナル(香港)取締役を経て、香港にHanover証券を設立
1999年 香港のユナイテッドワールド・セキュリティーズを友好買収
2002年 沖縄にユナイテッドワールド証券を設立 日本の個人投資家を対象にインターネットで中国株を取り次ぐビジネスモデルを確立
”マカオビックバンが中国全体に火をつける”
「世界の工場」として製造業から大きくなった中国。次の波はサービス業と娯楽産業です。・・・(中略) 21世紀の主産業が旅行と娯楽産業・・・(中略) 貧富の差の拡大という問題を指摘する経済学者がいることをすでに述べました。しかし、それを克服するための巨大エネルギーやカジノを含めた娯楽産業への拡充という側面で解決の糸口が見つかります。
香港とマカオを直接結ぶ予定の橋はこの中国の膨大な旅行者をつなぐだけではなく、想像もできない巨大な夢をつなぐ橋に思えてなりません。
(林和人著「香港大富豪のお金儲け」より)
 

香港オフィスがある国際金融センターとオフィスの中
▲香港オフィスがある国際金融センター(左側)とオフィスの中(右側)

 
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本資料は販売用資料であり、法定の開示資料ではありません。お申し込みの際は、重要事項説明書等を必ずお読みいただき、そのリスク内容等をご確認の上、ご自身で投資をご判断くださいますよう、お願いいたします。本ファンドは投資元本が保証されたものではなく、また「投資者保護基金」の保護対象ではありません。


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